Microsoft 広告のアカウント連携に必要な「開発者トークン」の取得方法
Microsoft連携に必要な、開発者トークンの取得方法についてのご紹介です。
Roboma(ロボマ)と Microsoft 広告アカウントを連携するには、Microsoft Advertising の「開発者トークン(Developer Token)」が必要です。 本ページの手順に従ってトークンを取得し、Robomaの連携設定画面に入力してください。
開発者トークンの取得には Microsoft Advertising アカウントが必要になるため、まだお持ちでない場合は Microsoft Advertising Web アプリケーション を使用してサインアップしてください。
開発者トークンの取得方法
次の手順に従って、開発者トークンを取得してください。
- Super Admin 権限を持つ Microsoft ユーザーでサインインし、 Microsoft Advertising Developer Portal にアクセスする
- 開発者トークンに関連付けるユーザーを選択し、【Request token】ボタンをクリックする
- 【Developer token】 に表示されたものが開発者トークンとなります。


※ より詳しい情報に関しては Microsoft のリファレンス「Get a Developer Token」を参照してください。
アカウント連携方法
取得した開発者トークンは、Robomaの「アカウント連携設定」画面の指定フォームに貼り付けて保存してください。

よくあるトラブル
【Request token】ボタンが表示されない / 押せない場合
ログインしているユーザーの権限が「Super Admin」になっているかご確認ください。権限に問題がないにもかかわらず表示されない場合は、Microsoft 広告 ヘルプセンターへ直接お問い合わせください。
また以下の関連ヘルプページもご確認ください。